何でも「いいね」するのは非常識?メルカリ内でいいねの意味と使い方

TPAkjZ1vJXCm_L81494980638_1494980642

ソーシャルではされると嬉しい「いいね!」ボタン。ツイッターでもフェイスブックでも自分が投稿したつぶやきなどに反応があるのは非常に良いことです。それが増えれば増えるほど影響力のある発信をしていると言えます。

ではメルカリ内の「いいね!」は果たしてどうなのでしょうか?そのボタンの意味とやっている人にしかわからない、苦痛をお伝えしていきます。それでは、ご覧ください^^

いいねボタンの役割

technology-2643270_640
まずはソーシャルと違う部分としては、共有するというイメージではなくお気に入りに登録すると解釈するのが一番わかりやすいでしょう。商品にある「いいね!」ボタンを押すことにより、メニュー内に保存されていきます。何か商品に「いいね!」をしたら、左メニューの中から「いいね!一覧」を見てみましょう。

CXQYmGV6oCnEAMd1494982471

するとこのように一覧で表示されます。ここに保存していつでも見れる状態にしておくというのが一番の役割でしょう^^

欲しい商品にいいねをしておく

notebook-2637757_640
では実際に欲しい商品や気になる商品がある場合には「いいね!」ボタンを活用します。

後から見たい時
交渉など動向が気になる時
値下げされないか待つ時

大体はこのいずれかの理由で「いいね!」を付けていくでしょう。

ただしこの一覧に追加される機能ですが、ページ自体が削除されたら一覧より自動的に消えてしまいます。もし出品していて「いいね!」が多数ついている場合、安くしてみると誰かが気付いて買ってくれる可能性も十分にあるというわけですね^^

逆に全く「いいね!」が付いていない商品は見られていないか、需要がないかなのでそもそも売れる商品か怪しいという分析も出来ます。

通知を切って置かないと大変な事に

thumbs-up-1999780_640
さてここからが本題となります。出品を繰り返しているとわかりますが、通知設定を切っておかないと「いいね!」される度にプッシュ通知が届いてしまいます。それはもう非常に面倒くさいです。売れるならまだしも、お気に入りに登録されるだけで通知が来ていたら重要な取引連絡も見逃してしまう可能性があります。

以前通知についての記事も作成していますので、こちらより通知の設定はオフにしておきましょう。

またメルカリ内でのお知らせ部分には必ず通知が来ています。プッシュ通知は切ったとしても、一応メルカリを立ち上げた際は確認しておくとよいです。

chWj9h2NK2ipQRU1494982478

このような感じで表示されます。商品によっては、売れるまでに数十件の「いいね!」が付くこともあります。大体は10件も付くような人気商品だと余程値段が高くない限りはその前に売れていくでしょうが・・・。

これは沢山出品しているからこそわかることですが、「いいね!」を出している全商品に付けるような人もいます。そうなるとお知らせも大変な事になりますね^^;

連打するのは絶対ダメ

divorce-619195_640 (1)
ということで、本当に気になる商品以外はなるべく「いいね!」などはしない方向が良いでしょう。もちろんそれでトラブルというのはあまり聞いたことはないですが、気にする人もいるにはいるので注意していきたいです。

メルカリには独自ルールを設定している人は非常に多いです。その中でも「購入意欲のないいいね禁止」などと書いている出品者もまた多いです。そんなルールメルカリにはないのですがね^^;このような出品者に「いいね!」を付けまくった後に値段交渉などを仕掛けるとまずブロックされます。笑

独自ルールに関してもメルカリ内ではよく見かけますので、覚えておきましょう。

ではでは、今回は以上となります。

シェア、応援する
応援クリックお願いします。⇒ にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ
amazon
mercari
nouhau
jyanru
haisou
sizai
自社サービス
mail
メールマガジン発行
稼ぐことをテーマに、 ブログで書けないことも配信
内容・ご登録はこちら
skype
Skype相談
直接モげを自身が通話します。 あらゆるお悩みを解決します。
サービス内容はこちら
sute100
せどり教材「モゲステーション」
参加者200名突破!! 一緒に勉強しませんか?
サービス内容はこちら
sedo
長期物販コンサルティング
せどり物販の稼ぎ方を直接指導。 1年間の長期コンサルティング。
サービス内容はこちら
web
長期WEBコンサルティング
情報発信での稼ぎ方を、直接指導。 1年間の長期コンサルティング。
希望はお問い合わせください。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ